ノキアが発売に!

マイクロソフトからアンドロイド搭載のスマートフォン、「Nokia X2」が発表されたそうです。マイクロソフトでは「ハイエンドスマートフォン向けにはWindows Phone、そして、ローエンド向けにはNokia Xと「Nokia Asha」という同社が長期的に取り組む施策であり、低価格端末分野におけるAndroidの強さを認める実用的なアプローチで、新興市場の一部のユーザーを、PCを購入させることなくMicrosoftの顧客にすることができる可能性がある。」というもの。へ~~。マイクロソフトってやはりパソコンのいイメージですが、パソコンの市場が頭打ちにある今、(スマートフォンも頭打ちとは言われていますが^^)買い替えで購入されるチャンスが多いのはスマートフォンですからね。こちらにシフトを変えていくのも分かりますね。それにしても、ハイエンドスマートフォン向けにはWindows Phone、ローエンド向けにはNokia Xというのが興味深かったですね。Windows Phoneってハイエンドモデルなんだ^^来月ローエンド向けのノキアが発売されるそうですが、価格は99ユーロ。確かにお買い得^^カラーも結構豊富で6色あり、光沢感があるポップなカラーになりそうですよ^^

最近の安いでんわ

以前よりも安くなったと言われるスマートフォンの利用料金。でも、それでも!まだ高いんですよね。そのため、大手3社よりも安く通話できるサービスが人気となっていますよね。最近参入した楽天でんわ、そしてLINE電話。この2つが人気となっているようですが、実際どちらが安くなるのか調べた記事がありました。なかなか条件を合わせるのは難しいようですが、ざっくりと比較すると、1か月でおおむね20分以上通話する場合はLINEの30日プランが安く、楽天でんわの方が若干高くなってしまうようです。スマートフォン同士の通話であれば、LINEアプリで通話もビデオ通話も無料でできますが、固定電話やガラケーでは使えませんからね。多くの会社が格安電話市場に入ってきてくれると、それだけ競争が高まるので消費者としては歓迎である一方、どの会社を選択するのが自分にはベストなのか、設定は難しくないのか、などが課題となりそうですね。
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スマホまたまた新メーカー

スマートフォン市場へはコンピューター関連のメーカーがどんどん参入しています。例えばパソコンメーカーとして世界一のHPでも、機種を何度か投入しています。2014年に入ってからも、3G 通話対応のAndroid端末である VoiceTabという機種を販売する予定です。これはタブレットとスマホの中間のファブレットに位置づけられ、通話もできるというもので、どちからというとタブレットよりのスマートフォンになっています。これはシリーズ化されており、これは2番目のモデルです。最初に発売開始する国は、2014年2月からのインドになります。画面は6インチ、7インチの二種類があります。これはちょうどスマホの最大サイズとタブレットの最小サイズとほぼ同じで、これまでのスマートフォンにはない位置づけです。HPのコンピューターは安くデザインが素敵なものが多いので期待です。

Twitterの共同創業者がリリースした話題のアプリ

画像に特化したQ&Aサービスが話題となっているそうです。スマホレビューには、「Twitterの共同創業者、Biz Stoneが今年1月にリリースした話題のアプリが「Jelly」。クラゲの「Jelly fish」から名づけられたアプリは、斬新なユーザーインターフェイス(UI)でアーリーアダプターの間で高い評価を受けている。」とのこと。画像に特化した、というところが斬新で、鳴り物入りのリリースとまで評されているそうです。でも個人的には、そんなの必要ある?あったとしても、そんなに頻繁に使うことはないんじゃないの?とも思いますが^^しかも、質問を画像で出し、それをSNSでつながっている人が回答するというもの。繋がっている人が少なければ、回答も少なくなったり、回答自体がなかったり^^その辺は実際に課題として挙げられていましたが。。「日本においては、まだまだ「これから」のフェーズだが、今後、普及する可能性を十分に秘めている。Twitterでさえ、リリースから数年後に大きな飛躍をみせただけに、再びBiz Stoneが旋風を巻き起こしてくれるかもしれない。」と。本当かな~~と思いますが、皆さんは興味ありますか?^^

「モンスト」で株急上昇中!

どうしちゃったの??mixiがすごいことになってます!^^ここ数日でストップ高を連発したりして上昇の勢いが止まりません!10月に1000円ほどだった株価は12月になって6倍以上に跳ね上がっています。昨年は身売りの話も出ていて、社長の交代など一体どうなるの?もうダメなんじゃない?mixiは過去の産物。。なんて思っていた人も多いようですが、ここ数日のスマホレビューではmixiの好調さが取り沙汰されています。その好調の理由がゲーム、モンスト(モンスターストライク)の人気なんだそうです。本当にこのゲームだけでこんなに株が上がっているのかどうか私にはわかりませんが、社長として就任した朝倉さんの改革の成果だと言われているようです。その朝倉さんの話としては、「ミクシィはこんなもんじゃない。ミクシィの底力を見せて、来期こそは必ず黒字化する」と。彼の改革によって、また新しいサービスや機能などが生まれると楽しくなりそうですね^^

ソフトバンクとauで発売に

何でドコモでは発売しないの?まだ折り合いが付いていないの?と勝手に思ってしまいました^^これ、アップルが発売した7.9インチの小型タブレットのことです。名称は「iPad mini Retinaディスプレイモデル」のWi-Fiモデル。アップルの公式オンラインショップではWi-Fiモデルだけが発売となったそうですが、GPSと通信機能を備えたWi-Fi + Cellularモデル、ソフトバンクとauにて販売することになったそうです。この新機種モデルですが、日本でも非常に人気のアップルのスマートフォンの新機種、iPhone 5S・5Cと同じように「多くのLTE周波数帯に対応し、iPad単体でLTE/3Gネットワークによる高速データ通信を利用できる。また、国内ではSIMロックがかかっており、契約(購入)したキャリアでしか使えないが、海外では現地で販売されているSIMカードを挿入して使用できる。テザリング機能を利用すれば、長時間バッテリ駆動のモバイルWi-Fiルータ代わりとして使うこともできる。」とのこと。これは、海外への出張が多い人や旅行が多い人には非常に便利なのではないでしょうか。スマホよりも画面が見やすく、タブレットだけど小さく、という利点を多く持ったデバイスですからね!

モバイルワールドの三か条

スマートフォンを使ってのモバイルワールドでは、気をつけなければならないこと、あるいはモバイルワールドの歩き方というものがあります。例えばまずはセキュリティです。セキュリティに関しては、セキュリティソフトの導入も大切ですが、スマートフォンにおけるセキュリティの知識を知っておくとより良いでしょう。スマートフォンでセキュリティソフトが必要なのは、基本的にはiPhone以外のすべての機種です。こうなるとiPhoneが気になりますが、iPhoneはOSやアプリなどについて、アップルが厳重な管理を行なっており、ウイルスなどの不正プログラムの入る隙がほとんどありません。ただ、絶対に安全とは言い切れないので、気になる方は調べてみましょう。他に気をつけるべきは、課金です。アプリなどで課金があるものは、支払いのことを考えて計画的に利用しましょう。その他、データ共有の知識をもっておけばいいでしょう。

「Yahoo!ニュース」、iPhone向けの公式アプリを公開

ヤフー株式会社は、iPhone向けに「Yahoo!ニュース」の公式アプリを公開したそうです。ヤフーでは、トピックスを中心とした従来の「Yahoo!ヘッドライン」アプリを、ニュース専門のアプリ「Yahoo!ニュース」にリニューアルし、Yahoo!JAPANトップページに掲載されている「トピックス」に加え、「経済」「エンタメ」「スポーツ」など様々なジャンルのニュースを閲覧する事が出来るそうです。さらに、速報、雑誌、個人などのYahoo!ニュースにある主要なコーナーも追加したほか、ブラウザ版に先駆けてネット上の話題を自動抽出し表示する「Buzz」という新コーナーも用意されているそうです。この他にも、記事タイトルの下に50文字以内でニュースの論点や解説などを記載した概要文を掲載したほか、電波が悪い環境でも快適に記事をチェックできるよう、アプリ起動時に最大196本の記事全文を読み込むキャッシュ機能も用意されているなど、これまでよりもより快適かつ便利にニュース記事を読むことが出来るように工夫がされているようです。また、今後はAndroidスマートフォン向けの「Yahoo!ヘッドライン」アプリもYahoo!ニュース公式アプリとしてリニューアルされる予定となっているそうです。通勤や通学時に手軽にニュース記事を楽しみたいという方におすすめしたいアプリですね。

スマートなスマホの利用法

スマートフォンのスマートという言葉は、賢いという意味や、スッキリしているというニュアンスをもっています。スマートフォンは多機能のために、どうしてもいろいろなものを詰め込みすぎてしまいます。しかし、高性能といってもやはりモバイル機器であり、データ容量には限界があります。そのため、例えば必要なアプリを過不足無く揃え、便利さとスマートさを兼ね備えた状態で使用するのが一番というわけです。そんなスマートフな使い方のためには、例えばシンプルなウェブサービスなどが役立ちます。グーグルのサービスなどはいい例です。Googleのブラウザさえ揃えれば、そこを入り口として幅広いウェブサービスにアクセスできます。その他にも、例えばデータの管理として、ドロップボックスの利用などはおすすめです。ドロップボックスは、データの保存の他、パソコン等とのデータの共有も簡単です。

070番の携帯電話番号が追加

総務省は、2013年11月より070から始まる携帯電話番号を順次加えると発表した。070から始まる番号は、これまでPHSのみで利用されてきた。しかし、携帯電話需要が拡大したことで、使用可能な080/090番号の不足が想定され、2012年12月に電気通信番号規則を改正、携帯電話でも070番号が利用できるように制度調整を行った。これにより070から始まる携帯電話番号が出ることになる。携帯電話で使用されるのは、070-1~4、070-7~9で始まる番号。PHSでは現在、070-5、070-6で始まる番号が利用されているが、将来的には携帯電話とPHS間でナンバーポータビリティ制を導入することも検討されている。スマートフォンとガラケーの2台持ちの人が増えたのも一つの要因だったりして。070番は珍しいから、知っておいて損はないかも。ゲットできたらちょっといいね。おすすめの記事です。